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吹抜けに桧の廊下が架かる大屋根の家

  • ダークブラウンの屋根と白い壁の家

    澄んだ空に映えるダークブラウンの大きな屋根と白い壁

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  • 開放感のある明るいリビング

    リビングを吹抜けにすることで、開放感のある明るいリビングになりました。

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  • リビングにあるスタディースペース

    リビングにスタディースペースを設けることで、お子様の勉強を近くで見ることが出来ます。

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  • 和室と繋がるリビング

    和室とリビングが繋がることで、お子様を和室で寝かせたり、いろんな用途で使えます。

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  • ウッドデッキへつながるリビング

    晴れた日の太陽や風を感じるウッドデッキからリビング&ダイニングに繋がり、奥様目線で家事動線も快適に繋ぎました。

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  • キッチンの壁一面にある収納

    キッチンはパントリーと壁一面を収納に、冷蔵庫やレンジまでもスッキリ収納できます。

     

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  • 壁一面のキッチン収納

    収納を閉扉することで中がみえずに、キッチンまわりがすっきりみえます。

     

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  • 寝室横のウォークインクローゼット

    寝室横のウォークインクローゼットは使いやすさを考えた大工さん手作り収納です。

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  • 階段下の収納スペース

    階段下を利用した収納スペース。ちょっとしたスペースも有効に活用します。

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  • 玄関横のシューズクローク

    シューズクロークを設けることで、玄関がいつもきれいに保てます。

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  • 勾配天井の子供部屋

    お子様が小さなときは、仕切りなしで、広く使うことが出来ます。

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  • 勾配天井の吹き抜けリビング

    勾配天井にしたので、広く感じられます。

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  • 桧の格子の廊下

    桧の廊下は格子にすることで、リビングに光を通せるようにしました。

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  • 収納スペースのあるウッドデッキ

    多くの美しい木材を使い、目にも肌触りにも優しいウッドデッキ。

    側面は取り外しが出来るようになっていて、ウッドデッキの下に外用の掃除道具などを入れられるようにしました。

     

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  床 面 積
 1F 84.03㎡ 
 2F 34.92㎡ 
 合計

186.23㎡

(35.68坪) 



 私たち、大河内工務店の家づくりをご紹介させてください。

≪時代が流れても美しく自然に溶け込む家≫

例えば、同じ素材を使ったとしても軒の長さ、窓の位置、階高、道路からの見え方によって家の表情は明らかに変わったものができあがります。家はそこに住まれる方が暮しやすくて生活を楽しむ場所として存在します。
と同時に街の中の一つの風景としてずっと形が残っていきます。
そういう意味で街の風景をつくっていく責任があるといっても過言ではないと思うのです。

私たちは美しく自然に溶け込むために必要な一定の基準を常に確認し、歴史的にも価値のあるデザインを生み出していきます。

→フォトギャラリーはこちら

 

 ≪家の性能がよいのはあたりまえ≫

家の耐久性や省エネ性がますます重視され、国をあげて家の性能を高める方針を示していることは非常によい傾向だと考えます。

家の性能には基準があり、「どのような性能の家に住みたいか」ということはお施主様が求めることができるのです。

まずは、家の性能を表す、基準をご説明しますのでご希望をお聞かせ頂ければと考えます。

家の耐久性や省エネ性がますます重視され、国をあげて家の性能を高めるを示していることは非常によい傾向だと考えます。

私たちはお施主様が希望する前に「絶対に○○工法の家でなければならない」ということは言いません

例え、どんなに素晴らしい工法であってもお施主様が希望しない限り、建築会社側だけがこだわっても意味がないと考えるからです。

大切な家族を守るために家の性能はとても重要です。是非、ご希望をお聞かせください。

家の基本性能についてはこちら

≪いい家とは住んでから楽しい家≫

どんなに性能が優れている家であったとしても、住まうお施主様の生活シーンや実現したい暮らしにあっていなければ、それは「いい家」とは言えないと考えます。

例えば、まず家に帰ってから何をどのような行動をするのか、週末はどのようにして楽しみたいのか、ということをしっかりと把握した上で家づくりを行わなければ、「いい家」にはならないのです。

どんなに性能が優れている家であったとしても住まうお施主様の生活シーンや実現したい暮らしにあっていなければ、それは「いい家」とは言えないと考えます。

そのために「そんなことまで考えなくてはいけないのか」とお感じになるほど詳しくこれまでの暮らしぶりや実現したい生活シーンを詳しく伺っていきます。

最初はぼんやりとしていても構いません。会話をする度にやりたいことが明確になっていき、家づくりに希望が持てるようになります。

現場レポートはこちら

≪家は建てたという「結果」だけでなく 家づくりの「過程」を楽しんでいただきたい≫

家は完成した商品を買うものではなく、計画から完成そしてメンテナンスまでいろんな人の想いや努力を積み重ねて作り上げていくものです。場合によっては家づくりを通じて人生が変わると言うことも起こり得るのです。

だから、徹底的にこだわり、楽しみ、想い出に残るような機会にして頂きたいと考えます。

最初の打ち合わせからお引渡しまで「いい家」を建てるために一つ一つのプロセスを大事にお施主様が参加頂ける様な機会にしています。

もし、途中で「本当はこのようなことをしたいけど無理かな」「ちょっと不安なことがある」とお感じになったら遠慮なくお声がけください。

家づくりの流れ・メンテナンスはこちら

≪家は建てて終わりではありません≫

家は住んでから始めてわかることもあります。

時間の経過と共に調整することもあります。
それは今後、何十年ずっと続くわけです。

そういう意味でも家は完成してから本当のお付き合いが始まると言えるのではないかと考えます

定期点検やオーナー様向けのメンテナンスの制度を充分に活用頂きたいのはもちろんですが、私たちが行うイベントやスクール、カフェなどの機会を是非、ご利用ください。

「ちょっとしたことだけど気になる」や「別に大した用事ではないけど、ちょっと寄ってみた」ということも大歓迎です。是非、いつでもお気軽にお越しください。

お客様の声はこちら

≪家の品質を決定する職人さん、協力パートナーの技術と心≫

家は完成品ではなくひとつ一つ現場で作り上げます。条件も地域も気候も違う中でカタログに書いてあるような品質を出せるかどうかは実は職人さんの技術と心意気によって差があるのです。

大河内工務店では協力パートナーさんとのコミニュケーションを活発にし、一緒になって品質を高めるために対策を話し合ったり、さまざまなイベントを行っています。

団結式では関わる協力会社さん、職人さんが参加し、お施主様と顔合わせをするので現場を進行している中で気づいたことや要望もすぐにお伝えいただくことができます。

設計、現場監督、インテリアコーディネーター、広報、協力会社さん、職人さんそしてお施主様を交えたチームでいい家を完成させていくのです。

現場の取り組みはこちら 

 

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