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こだわり

藤本 書世 自己紹介へ
2020/07/14(火) 日々のこと藤本 書世

みなさん、文字を書いたり、メモをしたりする際にどのような筆記用具を使われていますか?

私は鉛筆ならではの、太さに強弱が出てなんとも言えない優しい書き心地が好きなのですが、筆圧が強く何度も芯が折れてしまうので、最近はシャープペンやフリクションなどで文字を書くことが多くなっていました。

ところが先日こんな鉛筆削り器を教えてもらいました。

「日本式鉛筆削り634」

鉛筆の芯が折れる一番の原因は削り方だそうです。

この鉛筆削りは2つの穴を使います。まずは第一の穴で木軸の部分を削り、次に第二の穴で芯を削るという“2段階削り”をすることによって、削っている最中に芯が折れなくなっています。この2段階削りを行う事で鉛筆削りの途中で芯を折ることなく、好みのとがり方をさせることができます。

形も面白いですが、とても持ちやすいです。この鉛筆削り器だと鉛筆が折れずに長持ちもしそうですよね!

興味のある方は高松店にありますので、お声がけください(笑)

お家もそうですが、長く大切に使用することで、年々愛着が湧いてくるとおもうので、大切にたくさん使用していこうと思います☆

藤本書世


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