伝統の技と⼼と受け継ぐ⼤⼯の家づくり

創業1953年。手掛けた建物の数は1,600棟以上。
大河内工務店が皆様に認められ、支えられ続けてきた理由は、長年こだわり磨いてきた技術力、家を一緒につくりあげる協力パートナーとの団結力があるからこそだと感じています。
この家づくりの基本を徹底し、一棟一棟丁寧に家づくりに向き合ったからこそ、高い品質を維持することができ、多くのお客様から「ありがとう」のお言葉をいただくことができました。
その瞬間が何よりも嬉しく、これこそが大河内工務店の存在意義だと強く感じるのです。
 

住まう地域を賑やかに、豊かにする

家は建てて終わりではありません。
その家で、その地域での暮らしを楽しめるかどうかが非常に大切です。
地域密着の工務店だからこそ、この地域を盛り上げる様々なイベントの開催や、引っ越し先の近隣の方々との繋がりを作るなどの様々な取り組みで、賑やかで豊かな、住まう人々がいつまでも暮らしたいと思える地域づくりを行うことも、私たちの役目だと考えております。
 

家づくりのプロとしての役割

お施主様がそこで暮らし、幸せを感じる家づくりとはどんな家なのか。
徹底したお施主様へのヒアリングを基に、プラスのこと、マイナスのことのどちらの情報もお伝えしながら一緒になって考えていきます。
その上で、いつまでも飽きのこない普遍的なデザインや、住み心地の良い間取り、最良な素材をご提案する。それが家づくりのプロとしての役割だと考えております。

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