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大河内工務店の想い

concept

家を選ぶ基準は人それぞれ。だからこそ私たちは

「家は家族の一員」と考え、モノではなく、新しい家族の一員となる家を、

受け継ぎ、共にあり、貫く姿勢でお届けしています。

Question

あなたにとって、
家を選ぶ基準は何ですか?

Which one?

  • 断熱性や耐震性など
    住宅の性能を重視しますか
  • コストパフォーマンスや
    価格のバランスを重視しますか?
  • デザイン性やおしゃれさを重視しますか?
  • 有名ブランドや知名度の高い
    会社を重視しますか?
  • 会社の歴史やスタッフの人柄など
    信頼感を重視しますか?
性能重視 信頼重視 デザイン重視 ブランド重視 価格重視
Question

理想の暮らしを叶えるために
家は価値観で選びましょう

住宅会社には、それぞれ重視している価値観があります。
自分と価値観が合う会社を選べば、暮らしは自然と幸せに近づきます。
逆に、価値観を意識せずに家づくりを進めると、
本当に叶えたかった暮らしを見失ってしまうこともあるのです。

家は家族の一員
our-head

大河内工務店が大切にしている価値観

家は家族の一員

家は買うものではなく、
はぐくみ育て見守るもの

私たちにとって家はモノではなく、新しい家族の一員です。
だからこそ、お客様にも完成する前から愛着を持ち、
一緒に作り上げる工程を楽しんでほしい。
そして住み始めてからも、生涯にわたり見守り、
慈しみ続けてほしいと考えています。

室内写真
室内写真
室内写真
室内写真
室内写真
室内写真

大切な家族には、ずっと健康で長生きしてほしいと願うように。

私たち大河内工務店は「家」も同じように

20年後も30年後も、そして100年先までも、

家族と共に幸せに暮らせる家づくりを大切にしています。

大切な家族には、ずっと健康で

長生きしてほしいと願うように。

私たち大河内工務店は「家」も同じように

20年後も30年後も、そして100年先までも、

家族と共に幸せに暮らせる

家づくりを大切にしています。

commitment

伝統x地域x一貫性

trandition

受け継ぐこと

「伝説の棟梁」の想い
(01)

「伝説の棟梁」の想い

創業者の大河内秀夫は「自然素材」と「技術」にこだわり、生涯で1000棟の家を手掛け、三豊市財田町・山本町のやつおの家(香川県西部の伝統的な日本家屋)は秀夫がすべて建てたと言われ、いつしか地域の方々から「伝説の棟梁」と呼ばれるようになりました。

私たちは、その技術と「絶対にいい家を建てる」という心を受け継ぎながら新しいものを生み出していきます。

「自然素材」と「技術」へのこだわり
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「自然素材」と「技術」へのこだわり

大河内工務店は、先代から受け継いだ自然素材へのこだわりと確かな技術を礎に歩んできました。1997年の世代交代を経て現社長のもと、地域の光や風、四季の温度変化を活かし、1820棟以上の家づくりを重ねています。

伝説の棟梁に象徴される匠の技と丈夫な構造を継承し、三世代、100年住み続けられる家づくりを目指しています。

local

共にあること

団結式で深める絆
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団結式で深める絆

大河内工務店は、家を建てることを“人と人を結ぶ営み”と考えています。 餅投げや団結式を通じて、施主様と職人が心をひとつにし、共に家をつくり上げていく。その時間そのものが、地域との絆を深め、暮らしを支える力になると信じています。

人と地域をつなぐイベント
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人と地域をつなぐイベント

大河内工務店では、地域の未来を担う子どもたちの成長を願い、20年以上にわたり「大河内工務店杯バスケットボール大会」を開催しています。

また、マルシェやお月見会などを通じて地域とふれあい、人と人のつながりを大切に育んできました。イベントを通して笑顔と絆が広がる、豊かなまちづくりを続けています。

professional

貫くこと

品質を守る仕組みと姿勢
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品質を守る仕組みと姿勢

大河内工務店は、どんな時代でも品質を最優先に家づくりを行ってきました。現場は常に整理整頓を徹底し、施工は自社基準に加えて第三者機関の検査を取り入れることで、透明性と確かさを保証しています。

小さな妥協も許さない職人の誇りと、改善を繰り返す仕組みが、安心して住み続けられる品質を支えています。

プロフェッショナルの結束
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プロフェッショナルの結束

大河内工務店の家づくりは、職人や協力パートナーとの強い絆に支えられています。設計・現場管理・インテリア・職人・総務が連携し、一貫してお客様の理想の住まいづくりをサポートできる体制を整えています。

理想の暮らしを形にするために、チーム全員で知恵を出し合い、技術を活かして課題を解決。 「こんなことできるだろうか?」「少し難しいかも…」といったご相談も、どうぞ遠慮なくお聞かせください。