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家づくり方針

feature

大河内工務店は、地元・香川で育ったヒノキにこだわり、

先人の知恵を受け継いだ伝統木造工法と、現代の最新技術を融合させた

“エバーウッド工法”による家づくりを続けています。

okochi brand

この地で、永く暮らしていく。
その願いが大河内工務店の家づくりです。

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大河内工務店が
香川県産ヒノキにこだわる理由

high quality

香川県産ヒノキを、全棟に。
長年にわたり、その品質と特性を知り尽くしてきたからこそ、住宅用として流通している香川県産ヒノキの約7割を大河内工務店が使用しています。地元の森と共に歩み、香川の木で香川の家をつくる。それが、私たちの誇りです。

70% share
commitment
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気候が育む強度

厳しい環境が育てたヒノキ

厳しい環境が育てたヒノキ

香川県の北斜面の厳しい環境で育つヒノキは、急激に太ることなく、時間をかけてじっくり成長します。その結果、年輪が細かく締まり、密度の高い材へと育ちます。緻密さは強度と耐久性を高め、家を支える柱や土台に最適。
地域の気候が生んだこの確かな品質こそ、大河内工務店が香川県産ヒノキにこだわる理由のひとつです。

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安定した高品質

ムラのない品質が生む安心

ムラのない品質が生む安心

香川県産ヒノキは北斜面の山で長い年月をかけて育つため、全国平均に比べて強度にムラがなく、歪みや変形の少ない部材として知られています。

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本当の地産地消

地域に根差した家づくり

地域に根差した家づくり

大河内工務店の家づくりに使うヒノキは、香川の山で育ち、香川で加工される正真正銘の地元材です。伐採から加工まで地域で完結することで、品質管理が徹底できるだけでなく、輸送による環境負荷も抑えられます。地元の森を活かし、地元の技と結びつけることで、地域経済に貢献しながら住まいを届ける。これが私たちの考える「本当の地産地消」であり、地域に根ざした家づくりの姿です。

ヒノキ
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大河内工務店だからできる
独自工法「エバーウッド工法」

現代木造軸組工法
×伝統木造工法

大河内工務店は、70年以上の家づくりの実績をもとに、伝統工法と現代技術を融合させた独自工法を生み出しました。湿気を吸い呼吸する無垢材と、強度に優れた構造用合板を適所に組み合わせ、さらに制震技術を導入。伝統の知恵を守りながら進化させることで、強くて長寿命、安心して住み継げる住まいを実現しています。

エバーウッド工法
Promise

70年以上培った知恵と技を注ぎ込み、
強くて長持ちする家をお約束します。